07« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»09

壊す 

壊すといってもブレイクスルーです。
今までの自分の撞き方や考え方を変えます。

ここ2回ほどそれに集中しております。
先生に教えてもらいながら、自分の撞き方を変えていきます。

自分はもうおっさんなのですぐには体が動きません。
本当に覚えが悪いし、自分でも歯がゆいです。
なんか変えていかなければ、と思っています。
もう少し上手くなりたい って口で言うのは簡単ですが実践をしないで今まできた気がします。

いろんな意味で真剣に向き合えたらいいなと思っています。


そんなわけでフォーム改造計画実施中です。
これで少しはましになるかな?

カテゴリ:ビリヤード

2009.08.21 Fri. 22:08 -edit- Trackback 0 / Comment 0

△page top

この一球は絶対無二の一球なり 

この一球は絶対無二の一球なり
されば身心を挙げて一打すべし
この一球一打に技を磨き体力を鍛へ
精神力を養ふべきなり
この一打に今の自己を発揮すべし
これを庭球する心といふ


main.jpg


転載です。
【解説】
テニスプレーヤーの間であまりにも有名なこの名文はOBの福田雅之助が部に贈ったものである。現在も部室には額にいれた直筆の全文が飾られている。

早稲田の選手のみならず幾多のテニスプレーヤーがこの言葉に感銘を受け勇気付けられた。早稲田の選手ではない松岡修造選手もウィンブルドンでマッチポイントを握った場面で「この一球は絶対無二の一球なり」と叫んでサービスを放ちベスト8進出を決めた。

福田雅之助は1919年卒業、 1922年第一回全日本選手権大会で優勝。1923年〜25年の間デ杯代表選手となる。1924年にはウィンブルドン大会とオリンピック・パリ大会に出場。海外遠征の研究成果としてイースタングリップを日本に導入し、著書も多数残し、日本のテニスの発展に大きく貢献した。

福田雅之助から直筆で「この一球」を受け取り家宝にしているOBも多い。




こんな精神で球を撞きたい。

カテゴリ:ビリヤード

2009.08.20 Thu. 00:08 -edit- Trackback 0 / Comment 1

△page top

くそう・・・ 

本当に玉突きが上手くならなえぇ・・・。

撞き方が安定しない。
自分がやりたいフォームができない。

キューを引くときなぜかまっすぐに引けず、Sの字を書くようにヨロヨロって引けてしまいます。
フォームは高めがいいのか、顎がつくぐらい低目がいいのか???
なぞなぞなぞ。

調子のいいときは高めで、キューの重さでつけます。
調子が悪いと低く構えないと厚さが合わない。
しかも、低く構えるとキューが振れない・・・。

最近どうやって球を撞けばわからなくなってる。

練習っても何していいんだろう。

イレチビリも多いし・・・。

カテゴリ:ビリヤード

2009.08.15 Sat. 11:12 -edit- Trackback 0 / Comment 2

△page top

チョークサンプル 

海外で作らせているチョークの試作品です。

サンプルが届きました。

P1080160.jpg

今回はゼロから作ったらしい・・・。
今までは出来合いを送りつけてきてたし・・・。


まだ球は転がしていないけど、塗った感想。
ともにサラサラ形。
チョークの粉が手の平に落ちる?

P1080162.jpg


左は研磨剤が少ない感じがする。
右はなんかキラキラと見えるんですが・・・ぐら研磨剤が入ってるかも。

どっちにしろ、実際に球を転がしてみないと不明です。
しばらく使ってみないと不明です。

あす試してみます。

カテゴリ:ういすてりあ工房

2009.08.03 Mon. 23:31 -edit- Trackback 0 / Comment 0

△page top

覚書! 

ヘッドアップしない!

ヘッドアップしない!

ヘッドアップしない!

キューの重さで球を転がす!

グリップの位置を意識する!

カテゴリ:ビリヤード

2009.08.01 Sat. 01:55 -edit- Trackback 0 / Comment 2

△page top

copyright©2009 ビリヤード研究日誌  all rights reserved.
Powered by FC2ブログ
FC2ブログ

template by http://flaw.blog80.fc2.com